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 福智の祭り
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伝える二人人形師 富田八十六囃子指導者 岩井喜則映える三祭

赤池統一秋祭り岩屋神社祇園祭赤坂神社神幸祭・白鬚神社神幸祭伊方山笠競演会

金田稲荷神社神幸祭飯土井神社神幸祭金田・神崎山笠競演会

 
「伝承」が、かたくなに、守り、伝えてきたものがあれば、「伝統」という流れの中で、様相を変えたものもあります。
その真ん中にはいつも人がいました。
山笠と囃子(はやし)、祭りに向けた静かな情熱と激しい鼓動。
祭りに不可欠な要素を今に伝える二人にスポットをあてます。


「入魂の形相」
人形師、富田八十六氏(弁城)のこだわりは顔。
武者人形の荒々しさは目で決定づけられる。
宿った魂は年月を経て、なお深みを増す。
職人の成せる技である。
ひさしにある丸いものは、かつてはなかった電飾を入れる玉。祭りも山笠も時代とともに少しずつ変化している。

伝える二人人形師 富田八十六囃子指導者 岩井喜則映える三祭

赤池統一秋祭り岩屋神社祇園祭赤坂神社神幸祭・白鬚神社神幸祭伊方山笠競演会

金田稲荷神社神幸祭飯土井神社神幸祭金田・神崎山笠競演会
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